疲れがたまっているって話ももちろんあるけど、おきて自分でやりたいことができる時間を睡眠に費やすなんて。眠い時ってなにはともあれ、ねむりにつくことがなによりの幸せだったりするじゃないですか。
でも、朝いつもより早くなんておきないし。あれは不思議だな。早く寝たんだから早く起きればいいのに、
少しでも余計に寝ていたいっておもっちゃう。
昔から干したてのほかほかの布団で寝ることが最高の幸せだったことも思い出したよ。
今、ベットで羽毛布団にしてから、干さないね。布団。
羽毛って干しちゃいけないらしいい。家も変わっちゃったから、屋根の上にござ引いて、その上に布団
干すなんてできないな。屋根の上にのったりして、それはそれで楽しかったな。
意外と2階から落ちないんだよな。
物干し台といったほうがしっくりするベランダ。家での娯楽がテレビぐらいで、昼間はメロドラマぐらいしか
やっていないので、子供にとっては、工夫して遊んでたね。だれもがそうだった。
学校から帰ってすぐに自転車のってでかけてたな。今ほど物騒じゃなかったから、定番の御飯の時間までには戻ってらっしゃいの声を背中できいて、野球もやってたな。下手っぴだったけどね。
誰もが、背番号1か3にあこがれてたな。日ハムのファンクラブに友達の付き合いで入会して、後楽園の試合を何回かみにいったっけ。プロスポーツといえば間違いなく野球でした。
うん、これが昭和なのね。
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